冠と入れ歯の治療

人間は歯があることによって機能的にも審美的にもバランスを保っています。そのバランスが崩れると咬みあわせや顔貌など様々なトラブルがおきてきます。

ここではレントゲン・歯型模型・顎の動き・咬み合わせなどを総合的に診査・診断を行い理想的なバランスの回復にむけた治療オプションの提示を行っています。

症例1(30代:男性)

<術前>

「歯並びも悪いし、奥歯がなくて咬みにくい」との主訴で来院

術前

 

<術後>

前歯は保険で治療し奥歯は見栄えを白くしたいとのことで自費で治療を行いました。

術前

症例2(50代:男性)

<術前>

「歯がすり減ってなくなって咬みにくい」との主訴で来院

術前

 

<術後>

冠せと入れ歯をいれることで審美性も機能性も回復しました。

術前
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